fxpaceの口座開設と入金方法【エターナル・マム版】

2020年6月25日

エターナル・マム版fxpaceの口座開設方法と入金についてわかりやすく解説していきます。

このページでわかること

  • FXPaceの口座開設の方法・手順
  • 口座開設に必要な書類の種類や使用条件
  • FXPaceの入金方法の種類と入金の流れ

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※必ずこちらのリンクから口座開設するようにしてください。

FXPaceで口座開設をする手順

FXPaceの口座開設をする手順はとてもシンプルで簡単です。

順番に流れや必要な物をまとめているので、口座開設をする時に迷ったら参考にしてみてください。

口座開設フォームの入力

まずはFXPaceの公式サイトへアクセスをしたら口座開設をクリックしてフォームを開きます。

名前と苗字(ローマ字入力)・メールアドレスを入力してください。

登録するメールアドレスはFXPaceで取引をしていく時に色々な場面で必要になるので、覚えているもの・メールの確認がしやすいものを選ぶことをおすすめします。

アドレスの利用目的
・ログイン時の認証
・FXPaceからの連絡の受取り

登録アドレスを忘れてしまうと問い合わせや変更などの手間もかかり、普段使わないアドレスだと重要なメールを見逃す可能性も考えられます。

次に居住区を選択しますが日本は下から7番目にあるので、最初に1番下までスクロールした方が早いです。

日本を選んだ時点で自動的に携帯電話の左側の部分に+81が表示されます。

81は国番号です。国番号がある時は電話番号の先頭にある0を省略して入力するので以下を参考に右側のフォームに入力してください。

【電話番号】090-1111-2222
【入力】90-1111-2222

あとはトレーディング口座は一択なのでそのままで、ベース通貨をJPY・USDから選びレバレッジの設定をしてください。

最後にパスワードを設定したら入力フォームはこれで完了です。

緑色の取引口座を開設するをクリックして口座開設申請を送信してください。

パスワードもログインに必要になるので覚えやすいものを設定しておくことをおすすめします。

受付・承認メールの受信

口座開設申請をしたらFXPaceから受付が完了したということで承認待ちのメールが届きます。

FXPace側で口座開設の準備が整ったら次はライブ口座承認メールが送られてくるのを待ってください。

承認までは最大24時間かかります。

以下のようなライブ口座承認メールが届いたら次は本人確認の手続きです。

本人確認書類の提出

FXPaceでは本人確認書類と住所確認書類の提出が必要です。

本人確認書類は顔写真つきのもの・住所確認書類は指定されたものが対象になるので二度手間にならないように正しい書類を用意してください。

本人確認書類

本人確認書類一覧

運転免許証やパスポートなど顔写真がついている公的な証明書であれば、口座開設の時の本人確認書類として使うことができます。

ただ以下の場合は 無効となるので注意が必要です。

・有効期限切れの運転免許証
・有効期限切れのパスポート
・顔写真なしの簡易的な住基カード
・有効期限切れの住基カード
・マイナンバーの通知カード

住基カードはマイナンバー制度になる前の公的な身分証明書です。

今は交付は終わっていますが、有効期限内のカードであれば期限がくるまでは使えることになっています。

住所確認書類

住所確認書類

公共料金の請求書は直近の日付になっているものを提出してください。

6ヵ月以内の書類が有効ですが信頼性を高めるためにも、可能な限り近い日付の書類を用意しておくことをおすすめしています。

以下は住所確認書類として使えません。

・オンラインで発行された請求書などの書類
・携帯電話料金の請求書

書類のアップロード

本人確認書類・住所確認書類がそろったら撮影をして画像データにし、FXPaceのマイアカウントからアップロードを行い提出をします。

メニューの左から2番目のプロフィールをクリックしてください。

さらに細かいメニューが開くので1番下にある書類のアップロードをクリックし、ファイルの添付フォームを開きます。

アップロードフォーム

ファイルの部分でアップロードする画像を選択し、ファイルタイプで提出する書類を選択肢の中から選んでください。

書類アップロードの注意点
①ファイル形式はJPEG・GIF・PDFで提出する
②ファイルサイズは5MB以下にする
③カラーデータで提出する

最後に提出をクリックすれば書類のアップロードは完了です。

FXPaceの入金手順

マイアカウントにログインをしたら、上部にメニューが並んでいます。

左から4つ目の資金入金をクリックすると、4つの入金方法が表示されるので選択してください。

クレジット・デビットカード

クレジット・デビットカードをクリックすると、以下のフォームが開きます。

クレカ入力フォーム

1番上は入金額と表示されていますが、入金先の口座の番号やレバレッジが表示されているので何も触らず入金先の口座が正しいか確認するだけで大丈夫です。

複数口座開設をしている人の場合は入金先の口座を選択してください。

対応しているカードブランドはVISAカードとmastercardだけです。 現在JCBカードは使うことができません

通貨はJPY・USD・EURの中からJPYを選択します。

必要項目を入力したら送信するをクリックします。するとクレジット・デビットカードの情報入力フォームが開きます。

カード情報入力画面

あとは決済するだけで入金処理が完了します。

クレジット・デビットカードでは簡単に入金ができて、即時反映なので時間もかからず便利ですが以下に注意してください。

①カード名義と取引口座名義が同一でない時はカードの写真の提出が必要な場合がある
②入金額と同じ金額までは同じカードで出金しなければいけない
③入金は即反映でも出金は5営業日以上かかる

FXPaceでは入金に手数料はかかりません。カード会社への手数料は各カード会社の公式サイトで確認してください。

暗号通貨

暗号通貨にも色々と種類がありますが、FXPaceでは代表的なビットコインを採用しています。

FXPaceで入金処理をする前にビットコイン口座を開設し入金しておくとスムーズです。

資金入金から暗号通貨をクリックすると、暗号通貨(仮想通貨)の入金フォームが開くので必要事項を入力して処理を進めてください。

仮想通貨入力フォーム

1番上は金額と表示されていますが、入金先の口座の番号やレバレッジが表示されているので何も触らず入金先の口座が正しいか確認するだけで大丈夫です。

複数口座を開設している人の場合は、入金したい口座を選んでください。

提出をクリックすると送金先アドレスとQRコードが表示されるので、どちらかの方法で入金の決済をします。

入金先情報

パターン①送金先アドレスを入力して入金
パターン②QRコードを読み取って入金

初回入金後はFXPaceの送付先アドレスを自分のビットウォレットに追加しておけば次からは簡単に入金をすることができるようになり便利です。

セキュリティ保護のために決済手続きは15分以内で完了させてください。

bitwallet(ビットウォレット)

bitwalletは海外FX業者でも採用している業者が多い電子決済サービスです。

FXPaceで入金処理をする前にbitwallet公式サイトでウォレット口座を開設し入金しておく必要があります。

ビットウォレット登録

新規登録をしたら口座開設のリンクがメールで送られてくるので、アクセスして個人情報の入力をし完了させてください。

本人確認書類は提出しなくても利用することはできますが、入金の時に口座IDを記載しなくてよくなるので手間を省くためにも提出をおすすめしています。

bitwalletには銀行やクレジットカードから入金が可能です。

では準備ができたらFXPaceに入金をします。

資金入金の上から3つ目のビットウォレットをクリックすると、入金口座・通貨・金額を入力するフォームが開きます。

ビットウォレット入力フォーム

送信をクリックするとビットウォレットのログイン画面が開くのでログインをしてください。

ビットウォレット決済ページになるので、JPY口座残高とJPY口座支払の金額をもう一度確認し問題がなければ決済するをクリックします。

決済画面

ビットウォレットは 20歳以上の成人しか使えない電子決済サービスです。

未成年の人は成人になるまでの間はクレジットカード入金やビットコイン・銀行送金を利用して入金をしてください。

銀行送金

FXPaceでは銀行送金(銀行振込)での入金も可能です。

銀行振込

資金入金から1番下の国内銀行をクリックすると、持っているアカウントが表示されるので入金をしたい口座を選択して提出をクリックしてください。

振込み先の銀行口座の情報が表示されます。

振込先情報

楽天銀行あてになるので自分も楽天銀行から振込みをすれば手数料は無料です。

他銀行から楽天銀行あてへの振込み手数料は200円前後~1000円前後と銀行によって違うので、事前に確認しておくことをおすすめします。

窓口やATMよりインターネットバンキングの方が手数料が安いところが多いようです。