海外FXレバレッジランキング【ハイレバで稼げるおすすめブローカー】

海外FX業者を利用することのメリットは、ハイレバレッジ取引ができることが挙げられます。

ハイレバレッジとは言葉通り、高いレバレッジのことで、証拠金の何倍もの取引ができます。一般的に、略称として「ハイレバ」と言わています。

今回は、高いレバレッジを利用できる海外FXの一覧とランキング、ハイレバレッジ取引のメリット・デメリットなどを詳しくまとめています。

  • 高いレバレッジを使用したい
  • レバレッジの高い業者を知りたい
  • ハイレバ取引のメリットを知りたい
  • ハイレバ取引のデメリットを知りたい

このような方におすすめの記事なので、ぜひ参考にしてください。

目次

海外FXのレバレッジ一覧

以下の表は、海外FXのレバレッジ一覧です。

ロスカット水準や最低入金額もセットで記載しているので参考にしてください。

業者名最大レバレッジ強制ロスカット水準最低入金額
XM888倍20%500円
GEMFOREX1,000倍20%1円
easyMarkets400倍30%10,000円
LAND-FX500倍30%10,000相当
iFOREX400倍0%10,000相当
FBS3,000倍20%100円相当
BigBoss999倍20%なし
Tradeview400倍100%10,000円
Exness無制限(21億倍)0%100円
AXIORY400倍20%20,000円
HotForex1,000倍10%500円相当
IS6FX1,000倍20%5,000円
FxPro500倍20%50,000円相当
IFC Markets400倍10%10,000円相当
Traders Trust3,000倍20%5,000円相当
FXDD500倍50%20,000円相当
TITANFX500倍20%20,000円

見てもらえると分かるように、海外FXのレバレッジは一部を除き、最大3,000倍程度で、500倍が平均的なレバレッジです。

上記の業者の一部には、一時的に募集受付をしていて、最大レバレッジ5,000倍を利用できる口座タイプもあります。

今回はそれらを除外して、誰でも口座開設できる口座タイプでの最大レバレッジをまとめています。また、業者によって口座タイプによる最大レバレッジが違う場合もあるので注意してください。

FX初心者はボーナスが豊富、または最大レバレッジが高い業者を利用する傾向があります。逆に大きな資金があり、ボーナスを利用する必要がない上級者はレバレッジが少し低くても、取引コストなど取引環境を重要視している傾向があります。

ハイレバレッジの海外FXランキング

今回は、ハイレバ取引ができる海外FXを10位までのランキング形式で紹介していきます。

最大レバレッジが同じ業者の場合は、業者の評判や取引環境を考慮して順位を決めています。

ハイレバのメリット・デメリットは後述しているので、もし興味のある方はこのランキング上位の業者を利用することを検討してみてください。

10位:FxPro

スクロールできます
MT4口座MT5口座cTrader口座
最大レバレッジ500倍
取引コストスプレッドのみ (1.5pips〜)スプレッドのみ
(0.9pips〜)
スプレッド(0.6pips〜)+手数料9ドル
注文方式STP方式STP方式ECN方式
最低入金額50,000円
強制ロスカット25%40%25%
取引プラットフォームMT4MT5cTrader

FxProはcTraderが使える珍しい海外FX業者です。

口座タイプは取引プラットフォームによって違い、Mt4の場合はMT4口座とMT4インスタント口座があるので全部で4種類あります。

口座によって強制ロスカット水準が違うので注意してください。その他の情報は、複雑なので、気になる方は公式サイトなどから確認してください。

また、FxProは独自開発された自動売買システムを利用できます。
初心者向きの業者ではありませんが、cTraderを利用してみたい方にはおすすめです。

9位:LAND-FX

スクロールできます
スタンダード口座LP口座ECN口座
最大レバレッジ500倍500倍200倍
取引コスト
(手数料1lotあたり)
スプレッドのみ (0.9pips〜)スプレッドのみ
(0.9pips〜)
スプレッド(0.1pips〜)+手数料7ドル
注文方式STP方式STP方式ECN方式
最低入金額30,000円10,000円200,000円
強制ロスカット30%
取引プラットフォームMT4

LAND-FXは、3つの口座タイプがあり500倍はスタンダード口座LP口座で利用できます。

スタンダード口座とLP口座は、基本的な性能は変わりませんが最低入金額が低くなっています。
LP口座だけ100%入金ボーナスがあるので、初心者の方はLP口座を選択しましょう。

ECN口座はスペックは優秀ですが、最低入金額が20万円からと高いです。

資金に余裕がある方はECN口座の方が良いですが、スプレッドが気にならない場合はスタンダード口座・LP口座でも良さそうです。

8位:XM

スクロールできます
マイクロ口座スタンダード口座ZERO口座
最大レバレッジ888倍888倍500倍
取引コスト
(手数料1lotあたり)
スプレッドのみ (1pips〜)スプレッドのみ
(1pips〜)
スプレッド(0pips〜)+手数料10ドル
注文方式STP方式STP方式ECN方式
最低入金額500円500円10,000円
強制ロスカット20%
取引プラットフォームMT4・MT5

日本人に最も人気がある海外FX業者です。
口座タイプは3つ、マイクロ口座は1ロットで1,000通貨となっているのでFX初心者などが小さな取引量でやるのに最適です。

ボーナスを利用できるのでスタンダード口座が人気です。
ECN口座は最低入金額は他社より安いので、初めてECN口座を利用する方にはおすすめです。

しかし取引手数料が少し高いので、XMではスタンダード口座を利用して、他社のECN口座を利用するというように使い分けた方が良いかもしれません。

7位:BigBoss

スクロールできます
スタンダード口座プロスプレッド口座FOCREX口座
最大レバレッジ999倍999倍1倍(現物取引)
取引コスト
(手数料1lotあたり)
スプレッドのみ (0.9pips〜)スプレッド(0.3pips〜)+手数料片道4.5ドル0.4%
注文方式STP方式ECN方式CEX方式
最低入金額なし
強制ロスカット20%なし
取引プラットフォームMT4FOCREXの
取引サイト

BigBossは元々555倍まででしたが、2021年4月に最大999倍に変更になりました。
口座残高によって最大レバレッジが変動していきます。

口座タイプは上記の他に自動売買専用のVIP口座がありますが、公式サイトに記載されていないので今回は除外しました。

FOCREX口座は、仮想通貨の専用口座です。現物取引しかできないので、レバレッジは1倍で、追証発生リスクがあります。
正直言って、BigBossのFOCREX口座を使用するメリットはないので、注意しましょう。

プロスプレッド口座でもレバレッジ999倍で最低入金額もないので、口座開設を検討している方はプロスプレッド口座がおすすめです。

6位:IS6FX(is6com)

スクロールできます
スタンダード口座マイクロ口座プロレバレッジ
6,000倍
最大レバレッジ1,000倍400倍6,000倍
取引コストスプレッドのみ (2.0pips)スプレッドのみ
(1.6pips)
スプレッドのみ
(0.8pips)
スプレッドのみ
(1.4pips)
取引形態DD方式DD方式DD方式DD方式
最低入金額5,000円100,000円5,000円
強制ロスカット50%
取引プラットフォームMT4

IS6FXは国内FXと同じDD方式を採用している業者です。そのため、マイクロ口座やプロ口座でも取引手数料が無料なので、取引コストはスプレッドのみです。

レバレッジ6,000倍口座がありますが、基本的に新規開設の受付を停止しているので使えません。

スタンダード口座はボーナス対象なので、100%入金ボーナスなどを利用することができます。
ボーナスが必要ないという方は、マイクロ口座かプロ口座を検討しましょう。
プロ口座は最低入金額10万円なので、ハードルが高いです。

ハイレバ取引をしたい場合は、あえてマイクロ口座にするという選択もあり、レバレッジとスプレッドどちらを重要視するかで変わってきます。

5位:HotForex

スクロールできます
マイクロ口座プレミアム口座ゼロスプレッド口座
最大レバレッジ1,000倍500倍500倍
取引コスト
(手数料1lotあたり)
スプレッドのみ (1.6pips〜)スプレッドのみ
(1.6pips〜)
スプレッド(0.2pips〜)+手数料
注文方式STP方式STP方式STP方式
最低入金額500円10,000円20,000円
強制ロスカット10%20%20%
取引プラットフォームMT4・MT5

HotForexは3つの口座タイプがあり、マイクロ口座のみ最大レバレッジ1,000倍を利用できます。

ハイレバ取引をしたい方はマイクロ口座がおすすめですが、最大取引量が7ロットに制限されています。
そのため大きな取引をする際は、7ロットでポジション数を増やしていくことになります。

ポジション管理が大変になる可能性があるので注意しておきましょう。
レバレッジは500倍になってしまいますが、プレミアム口座かゼロスプレッド口座は60ロットまで取引できます。

1回の取引数量が多い方が良い場合は、取引コストがかなり安いゼロスプレッド口座がおすすめです。

4位: GEMFOREX

スクロールできます
オールインワン口座ノースプレッド口座レバレッジ5,000倍口座
最大レバレッジ1,000倍1,000倍5,000倍
取引コスト
(手数料1lotあたり)
スプレッドのみ (1.4pips〜)スプレッドのみ
(0.0pips〜)
スプレッドのみ
(1.9pips〜)
注文方式DD方式DD方式DD方式
最低入金額100円300,000円100円
強制ロスカット20%
取引プラットフォームMT4

GEMFOREXはXMに次ぐ人気度を誇っている業者です。

レバレッジ5,000倍口座がありますが、基本的に新規開設の受付は停止しています。
オールインワン口座・ノースプレッド口座ともに最大レバレッジ1,000倍とトップクラスの高さです。

特にノースプレッド口座は、他社でのECN口座のようなものですが、スプレッドの狭さに加えてレバレッジ1,000倍なので、かなり魅力的です。

最低入金額が30万円と高額なのがネックですが、可能ならぜひノースプレッド口座を選択しましょう。

初心者であれば、豊富なボーナスを受け取れるオールインワン口座がおすすめです。

3位:FBS

スクロールできます
セント口座マイクロ口座スタンダード口座ゼロスプレッド口座ECN口座
最大レバレッジ1,000倍3,000倍3,000倍3,000倍500倍
取引コスト
(手数料1lotあたり)
スプレッドのみ (1.4pips〜)スプレッドのみ
(0.0pips〜)
スプレッドのみ
(1.9pips〜)
スプレッド(0pips)+片道10ドルスプレッド(0.4pips~)+片道3ドル
注文方式STP方式STP方式STP方式STP方式ECN方式
最低入金額100円500円10,000円50,000円100,000円
強制ロスカット20%
取引プラットフォームMT4
MT5
MT4MT4
MT5
MT4MT4

FBSはレバレッジ3,000倍を利用できる業者です。
ただし注意点があり、レバレッジ3,000倍は口座残高2万円までです。

口座残高が2万円以上になると2,000倍、20万円以上で1,000倍まで制限されてしまいます。

制限されても1,000倍を利用できるので十分高いレバレッジです。

口座タイプが多く、それぞれ取引環境が違うのでFX初心者は悩むかもしれません。
初心者が口座開設を検討している場合は、スタンダード口座がおすすめです。

2位:TradersTrust

スクロールできます
クラシック口座プロ口座VIP口座
最大レバレッジ3,000倍3,000倍200倍
取引コスト
(手数料1lotあたり)
スプレッドのみ (1.4pips〜)スプレッド(0pips〜)+片道3ドルスプレッド(0pips〜)+片道1.5ドル
注文方式STP方式ECN方式ECN方式
最低入金額5,000円20,000円2,000,000円
強制ロスカット20%
取引プラットフォームMT4

TradersTrustは以前までレバレッジ500倍でしたが、大きく変更されて最大3,000倍になりました。

それにより取引環境がかなり良くなって、口座開設を検討すべき業者に成長しました。

先ほど紹介したFBSよりも、Traders Trustの方がおすすめです。

ECN口座でも3,000倍が利用できるので、プロ口座が特におすすめです。
口座残高が200万円を超えるとVIP口座にアップグレードできます。

VIP口座は取引環境が良く、専任マネージャーのサポートも受けることができます。

プロ口座を使っていて、口座残高が増えたらVIP口座にアップグレードして、追加でクラシック口座を開設しましょう。
こうすることで、3,000倍の恩恵も受けることができハイレバ取引ができます。

1位:Exness

スクロールできます
スタンダード口座プロ口座
ロースプレッド
プロ口座
ゼロ
プロ口座
プロ
最大レバレッジMT4:無制限
MT5:2,000倍
取引コスト
(手数料1lotあたり)
スプレッドのみ (1.1pips〜)スプレッド(0pips〜)+片道3.5ドルスプレッド(0.pips〜)+片道3.5ドル〜スプレッドのみ
(0.6〜0.7pips)
注文方式STP方式ECN方式ECN方式STP方式
最低入金額100円20,000円20,000円20,000円
強制ロスカット0%
取引プラットフォームMT4・MT5

Exnessはレバレッジ無制限ロスカット水準0%なので少額から一攫千金を狙える可能性が高い業者です。

レバレッジ無制限は、正確にいうと21億倍です。

21億倍という恐ろしく高いレバレッジは、取引プラットフォームがMT4のみです。
MT5を選択した場合は2,000倍です。

また、レバレッジ無制限を利用するための条件はあります。

  • 5ロット以上の取引を達成
  • 10回以上の取引を達成
  • 有効証拠金10万未満

レバレッジ無制限は10万円までで、10万円を超えると2,000倍まで制限されます。しかしそれでも十分高いです。

レバレッジ無制限が利用できれば、必要証拠金がほぼいりません。
たとえばドル円(1ドル110円)を10万通貨取引する場合の必要証拠金は、1円でも大丈夫です。

注意すべきなのは、レバレッジ無制限だとしても証拠金維持率が0になるとロスカットされます。
無理に取引量を増やすと小さな値動きでロスカットされてしまうので、資金管理やロットの設定は注意しましょう。

当然ながらゼロカットシステムも搭載されとる。
レバレッジを重視して海外FXを選ぶなら、EXNESSで間違いないで!

口座開設はすぐできるけど、手順が知りたいんやったら、エクスネスの口座開設方法の記事を読んでみてや。

ハイレバレッジ取引のメリット

ハイレバレッジで取引することのメリットは沢山あります。

一般的な考え方として、「ハイレバレッジは危険」「ダメ」「ギャンブル」と言われることもありますが、本質的には危険ではありません。

特に資金の少ない方にとってなくてはならないものです。

主なメリットは下記のとおり。

  • 必要証拠金を少なくしてくれる
  • 資金効率を上げてくれる
  • まとまった資金がない人の武器になる
  • 最強の投資

順番に解説していきます。

必要証拠金を少なくしてくれる

ハイレバレッジ取引をすることのメリットは、必要証拠金が少なくなることです。

例えばレバレッジの高い海外FXとして、GEMFOREXと国内FXを比較してみます。

GEMFOREXは最大レバレッジ1,000倍で、国内FXは最大25倍です。

仮にドル円(1ドル110円)を1万通貨の取引をする場合、GEMFOREXなら必要証拠金がわずか1,100で取引できます。対して、国内FXでは4,4000円が必要です。

同じ取引量でも、レバレッジが違うことでGEMFOREXの方が42,900円も少ない必要証拠金でOKです。

必要証拠金が少なくできると、口座残高の有効証拠金(余力のお金)が大きくなるので、より有利で安全性が高まります。

資金効率を上げてくれる

FXでの資金効率とは『手持ちの資金よりもどれだけ大きなお金を動かせるか』ということです。

海外FXを利用することで、より少額でより多くの取引量で取引することができます。

資金効率が高いので、少額からでも100万円、1,000万円、もっと言えば1億円の利益を目指すことも可能です。

実際、海外FXで少額から大金を稼いでいる人は沢山います。
以前は国内FXでもレバレッジ規制が無かったので、海外FXと同様に資金効率が良かったです。
しかし現在の国内FXは、大きなメリットである資金効率があまり良くないです。

まとまった資金がない人の武器になる

海外FXを利用することで、 FXへの参入ハードルがかなり下がります。

先ほど解説したとおり、ドル円を1万通貨取引したい場合、海外FXなら数千円程度で可能です。

つまり、1万円の資金でも十分に始めることができるのです。

これはFX初心者・まとまった資金が用意できない方にとって非常に助かります。

ハイレバレッジ取引をすることで、資金のない方でも戦えるので武器として利用できれば、すぐに資金が増えていきます。

ハイレバ取引は最強の投資

海外FXはレバレッジの低い業者であっても100倍〜200倍程度はあります。

平均的にはレバレッジ500倍ですが、ここまで高いレバレッジを利用できる投資は他にありません。

株式投資・不動産投資など、投資は色々とありますが、わずか数万円から一攫千金を狙える投資はFXだけです。

他の投資は、沢山の元手が必要だったり、大きなリターンが狙えません。

ハイレバレッジ取引のデメリット

ハイレバレッジ取引のデメリットは、実際のところほとんどありません。

しかしハイレバレッジ取引ができることで、間違った取引をしてしまうことで大損失につながる可能性があります。

特に初心者は、この間違えた取引をしてしまうのでハイレバが危険と言われてしまう原因になっています。

  • 資金管理ができないと溶かす
  • 強制ロスカットになりやすい

それぞれ詳しく解説していきます。

資金管理ができないと溶かす

ハイレバの最も重要なところですが、資金管理ができないと資金を溶かす可能性があることです。

資金管理とは、言い換えると「取引量(ロット)」のことです。

いくら海外FXでハイレバが使えるからといっても、1回の取引で資金の3分の1を掛けたりしていると、結果的にすぐに資金を溶かします。

正しい資金の掛け方が、とても重要になってきます。

FX初心者や負け続けているトレーダーは、資金管理ができていないパターンが多いです。

強制ロスカットになりやすい

上記の「資金管理ができていない」とも言えますが、ハイレバ取引で誤った取引量にしてしまうとすぐに強制ロスカットになります。

海外FXの強制ロスカット水準は、100%以下でとても低い業者が多いです。

たとえば日本人に最も人気のあるXMは、強制ロスカット水準20%です。

このようにロスカット水準が低いですが、取引量が多すぎると一瞬で強制ロスカットになります。そのため国内FXよりも、よりシビアになって取引することが必要になります。

このように、ハイレバレッジ取引のデメリットは資金管理とポジション量を意識していれば問題ないです。
ハイレバ自体が危険ではなく、ハイレバを利用できることで誤った取引をしてしまうのが危険だということを覚えておきましょう。

ハイレバを利用して無理に取引量を増やすと、すぐに強制ロスカットで資金を溶かします。
ただし、強制ロスカットになっても海外FXであればゼロカットシステムにより、追証(借金)が発生することはありません。

少額から何度でも気軽に挑戦できるので、海外FXのハイレバを安全に利用していきましょう。

ハイレバ取引のまとめ

今回は、『ハイレバ取引ができる業者の紹介』と『ハイレバ取引のメリット・デメリット』を解説しました。

よく「ハイレバは危険」「ギャンブルだ」と言われることがありますが、ハイレバ自体は取引の必要証拠金を下げてくれるのでむしろ良いことです。

大事なのは、無理のない資金管理をすることです。
資金管理は、FX初心者やFXで負けている人ができていないという共通点でもあります。

ハイレバ取引をする場合、10万円までですがレバレッジ無制限が利用できるExnessが特におすすめです。
ぜひ資金管理に注意しつつ、少額から一攫千金を目指してみてください。

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