海外FXの 最新情報 や 相場予測 を最速でゲットする >

TitanFXの評判・口コミは良い?悪い?実際の利用者の声を調査してみた

海外FX業者である、TitanFX(タイタンFX)で取引を始めようと考えている方で、こんな疑問をお持ちの方もいらっしゃると思います。「TitanFXってどんなところ?」「TitanFXの良いところや悪いところは?」

このような疑問にお答えするために、この記事では以下の解説を行っています。

この記事でわかること
  • TitanFXとはTitan
  • TitanFXの良い評判やメリット
  • TitanFXの悪い評判やデメリット

この記事を読むことで、TitanFXの特徴から、評判まで理解することができます。理解がすすめば、TitanFXで取引を行うかどうかの判断が、スムーズにできるようになります。

TitanFXに興味をお持ちの方、TitanFXで取引をしようと思っている方、TitanFXの評判を確認してから口座開設を行いたいと思っている方、などの参考になると思います。

目次

TitanFX(タイタンFX)とは

TitanFXとは、 海外FX業者である、Titan FX Limitedが運営するFXサービスです。

2014年に設立され、バヌアツ金融サービス委員会(Vanuatu Financial Services Commission)の許認可を受けています。日本向けのサービスは2015年からなので、比較的新しいFX業者と言えるでしょう。

しかし、TitanFXの前身ともいえる、PepperStone社としてサービス提供を行っていた時期から、非常に人気の高い海外FX業者として知られていました。
そんな実績に裏打ちされた信頼があるからこそ、現在も高い評価を得ています。

まずは、そんなTitanFXの良い評判やメリット・口コミをご紹介していきます。

TitanFXの良い評判やメリット・口コミ

TitanFXの良い評判やメリット・口コミを10個ご紹介していきます。

500倍までのレバレッジが使える

TitanFXでは、最大500倍までのレバレッジが使用可能です。

レバレッジを使うことで、少額の資金でも、大きな取引が可能になります。
また、口座残高に応じてレバレッジが変更されることはなく、通常時であれば、レバレッジ規制はされません。

しかし、値動きが大きくなるようなイベントがある場合は例外です。
大きな値動きが予想されるイベント時は、レバレッジを大きくかけることによって、一瞬で大きな損失を被ってしまう可能性もあります。

このような場合は、規制されることで、結果的に自分の資金が守られることになります。
例えば、TitanFXでは、2016年に行われるた国民投票に伴い、大きな値動きが想定されるため、レバレッジの引き下げを行っています。

参考:TAITANFX公式サイト

レバレッジの設定が可能

前述したように、最大で500倍までのレバレッジを使うことができます。
だからといって、500倍のレバレッジを使わなくても取引を行えます。

TitanFXでは1倍~500倍までのレバレッジ設定が可能なので、トレード経験によってレバレッジの設定を変更することができます。

初心者であれば、レバレッジを低く抑えることで、リスクを抑えた取引が可能です。
また、経験者であれば、よりリスクを取った高レバレッジ取引でアグレッシブなトレードを行うのも良いでしょう。

では、簡単にレバレッジの変更方法もお伝えします。

TitanFXでレバレッジを変更するには、引き下げる場合と、引き上げる場合で申請方法が異なります。

レバレッジを引き下げる場合
保有ポジションがない場合に限り、レバレッジの引き下げが可能です。
設定方法は、クライアントキャビネットから行います。
レバレッジ変更を行いたい口座の右側にある、鉛筆のマークをクリックすることで変更が可能です。
レバレッジを引き上げる場合
レバレッジを引き上げる場合は、TitanFXに設定してもらう必要があります。
登録メールアドレス、氏名(アルファベット)、口座番号、変更前レバレッジと変更後レバレッジをご記入の上、TitanFXへメール送信を行います。

レバレッジの変更方法とともに、押えておくべきものが、ロスカット率です。

ロスカット率とは、ロスカット(強制的に決済される仕組み)される水準のことです。

日本国内のFX業者の多くが、ロスカット率を100%に設定しています。
つまり、口座資金が必要証拠金を少しでも下回れば、ロスカットが発動してしまいます。

TitanFXでは、ロスカット率が20%に設定されているので、含み損が大きくなったとしてもロスカットされにくいことになります。
ただし、ロスカット率が低ければ、それだけ損失額が大きくなってしまうので、注意が必要です。

業界最狭水準のスプレッド

スプレッドは、売値と買値の差で、コストとして認識されます。
取引回数が多くなる短期トレードでは、スプレッドが利益を圧迫する原因になるので、FX業者選びの際に、重視すべきポイントと言えるでしょう。

TitanFXの注文方式は、NDD方式(ノー・ディーリング・デスク)を採用しているため、非常に狭いスプレッドで取引が可能です。

しかし、取引手数料が1Lot(100,000通貨)あたり3.5米ドルかかります。
往復では7米ドルかかることになります。

つまり、スプレッドに0.7pipsの取引手数料が加算されるということです。

TitanFXでは、「スタンダード口座」と「ブレード口座」2種類の口座タイプが用意されています。
スタンダード口座では、取引手数料がかかりませんが、スプレッドが広く設定されています。

それぞれの口座タイプのスプレッド一覧表をご覧ください。

通貨ペアスタンダード口座ブレード口座
ユーロ/米ドル1.2 Pips0.2 Pips
米ドル/円1.33 Pips0.33 Pips
(EUR/JPY)1.74 Pips0.74 Pips
豪ドル/円2.12 Pips1.12 Pips
NZドル/円2.62 Pips1.62 Pips
スイスフラン/円2.31 Pips1.31 Pips
英ポンド/円2.45 Pips1.45 Pips
カナダドル/円2.1 Pips1.1 Pips

両者間のスプレッド差はほぼ1pipsであり、ブレード口座のスプレッドに取引手数料の0.7pipsを加算したとしても、ブレード口座の方が低いコストでトレードできます。

XMとTaitanFxを使ってるんだけど両方全く同じポジションでXMの方を倍のロットでエントリーしたら含み損は倍、含み益は半分だった。
スプでこんなに変わるものなのかと驚いた。
XMでゴールドはしない方が良いと思った😅#GOLD#FX

— ぴんき@FX大好き (@R93Vz7) July 17, 2020

取引の透明性が高いNDD方式を採用

TitanFXでは、NDD(ノンディーリングデスク)方式が採用されています。

NDD方式とは、トレーダーの注文が直接インターバンクへ反映される注文方式であるため、FX業者の介在余地がありません。

ですので、価格操作やリクオートなしの透明性の高い取引が可能です。
また、約定拒否もないので、チャンスを逃さずトレードすることができます。

これに対して、DD(ディーリングデスク)方式では、トレーダーの注文はインターバンクに流されず、FX業者内部で処理されます。

つまり、DD方式では、トレーダーとFX業者の相対取引となり、トレーダーの利益はFX業者の損失となり、反対にトレーダーの損失はFX業者にとっての利益となるため、そこに利益相反関係が構築されてしまいます。

したがって、DD方式ではFX業者での内部処理による、取引の不透明性と、利益相反関係が不正の温床となる可能性もあります。
NDD方式のほうが安全性が高いといえますね。

選べる2つの口座タイプ

TitanFXでは、前述したように、「スタンダード口座」「ブレード口座」の2種類が用意されています。 以下の一覧をご覧ください。

口座種類スタンダード口座ブレード口座
取引手数料無し
1Lot(100,000通貨)あたり往復7米ドル
注文方式STP方式ECN方式
初回最低入金額20,000円
最低取引単位0.01 lot (1,000通貨単位)
最大レバレッジ500倍
取引プラットフォームMT4 (メタトレーダー4)、MT5 (メタトレーダー5)
取扱い銘柄
FX取扱全57通貨ペア
株価指数CFD全9銘柄
貴金属全6銘柄
エネルギー全2銘柄
ゼロカット保証

スタンダード口座とブレード口座の違いは以下の3点です。

  • 注文方式
  • スプレッド
  • 取引手数料

以上の3点は密接に関連しています。

注文方式は、スタンダード口座でSTP方式、ブレード口座でECN方式がそれぞれ採用され、どちらもNDD方式です。
ECN方式とは、トレーダーの注文が直接インターバンクへと流され、金融機関などと自動でマッチングされます。

したがって、ブレード口座のスプレッドは狭くなります。
しかし、FX業者は自らの利益を確保できないため、取引手数料として利益を確保しています。

一方で、STP方式はトレーダーの注文がFX業者によって、カバー先のリクイディティプロバイダー(金融機関など)とマッチングされます。

STP方式では、FX業者の利益がスプレッドに上乗せされているため、ECN方式よりもスプレッドが広くなります。
また、スプレッドに上乗せした利益が確保できているため、STP方式を採用するスタンダード口座では、取引手数料が無料となっています。

スキャルピングもOK

TitanFXでは、スキャルピングトレードができるのはもちろんのこと、EAによる自動売買も可能です。

EAとは、Expert Advisorの略で、MT4を開発したメタクオーツ社が提供する、MQL言語で記述されたプログラムのことです。

MT4にEAを組み合わせることで、自動売買取引が可能となります。

しかし、スキャルピングトレードが禁止されているFX業者や、EAの使用を禁止しているFX業者もあるので、スキャルピングトレードやEAを使ってトレードする場合には、事前にスキャルピングトレードやEAの使用を禁止していないかどうかの確認が必要です。

また、スキャルピングトレードやEAを使った自動売買は、トレード回数が多くなるため、ブレード口座とマッチします。
なぜなら、ブレード口座はスプレッドが狭く、取引の透明性も高く、約定力も高いからです。

ですので、TitanFXは、スキャルピングトレードやEAを使ったトレードをやりたい方にとっての、おすすめの口座と言えます。

あと、こないだキャッシュバック目当てでFX業者をタイタンに変えたんですよ。スキャルピングokやしスプ狭いし。
入出金がSticpayなんですけど超はやい。
出金は申請から1分かからずSticpayに着金しました∩^ω^∩

— よめしー (@tommy05182) October 22, 2020

初心者でもプロトレーダーの手法をコピーできる

TitanFXでは、ZuluTradeというサービスを提供しています。
ZuluTradeとは、プロトレーダーの取引手法をコピーして自動売買取引が行えるというサービスです。

ZuluTradeのメリットは、初心者でもプロ並みのトレードが、すぐにできてしまうところにあります。

192か国から集結したプロトレーダーの中から、自分に合った取引手法を選ぶことができます。
自動売買なので、特に経験やスキルが必要とされず、始めて間もない初心者でも使うことは可能です。

しかし、自動売買だけに頼っていては勝ち続けることは難しく、それなりの試行錯誤は必要です。

ZuluTradeを使用する際は以下のようなサービスと併用するとよいでしょう。

 ZuluRank(ズールランク)
トレーダーの取引結果がランキング形式で表示されているので、選択に迷った時に使うとよいでしょう。
ZuluGuard(ズールガード)
自動売買取引中の口座状況などをモニタリングして、リスク度合いに応じて、自動通知設定が行えたり、自動利確設定が行えたりと、リスク把握と利益の確保が可能です。
口座シミュレーター
ZuluTradeで選択したトレーダーの戦略で想定される損益を予測し、そこから得られるパフォーマンスをシミュレーションします。

なお、ZuluTradeを使用するための、月額手数料、接続費用などは一切発生しません。

追証なしのゼロカット保証

ポジション保有時や、自動売買取引中に急激な相場変動が起こった場合、強制ロスカットが間に合わず、自己資金以上の損失が出ることもあります。
自己資金以上の損失が出た場合に、ゼロカットが採用されているFX業者であれば、マイナスがリセットされ口座残高はゼロになります。

しかし、日本国内のFX業者では、ゼロカットが採用されていません。
そのため、国内FX業者で自己資金以上の損失が出た場合には、追証が発生し追加で証拠金を入金する必要があります。

一方で、海外FX業者である、TitanFXでは、ゼロカットが採用されているため、口座残高がマイナスになったとしても、口座残高はリセットされ、自己資金以上の損失が発生しません。

ゼロカットが保証されていることで、自動売買取引や高レバレッジでのトレードが安心して行えます。
ですので、高レバレッジでトレードを行う際は、ゼロカットが保証されているのかどうかの確認が重要です。

日本語による即時サポート

海外FXで取引する際に、言語の不安をお持ちの方もいらっしゃると思います。
しかし、TitanFXでは、チャットによる日本語サポートを24時間体制で提供しています。

FX取引では、値動きが活発になる夜間を主戦場としているトレーダーの方も、多くいらっしゃるのではないでしょうか。
夜間のトレード中に、不具合や疑問点が生じた場合でも、24時間体制で日本語によるサポートが受けられるので、安心してトレードに集中することができます。

急にオーストラリアから着信が、、
恐る恐る電話に出ますと、
タイタンFXのサポートの女性からでした!
『何かお困りごとはないですか?』
と、定期的にユーザーへ声かけをしているとのこと。
親切かよ。。。#titanfx #タイタンfx #海外FX

— おおぐりさん⚡️GOLD trader † (@oogurifxxx) December 15, 2020

選べる入出金

TitanFXで使用できる入出金方法は、以下の4種類です。

  • bitwallet
  • 国内銀行送金
  • クレジットカード
  • STICPAY

上記の他に、公式サイトでは、入出金方法として「Skrill」と「NETELLER」が掲載されています。

しかし、日本居住者の利用は制限されているため、ご利用はできません。
では、4種類の入出金方法の詳細を見ていきましょう。

入金方法
最低入金額入金までの時間手数料
クレジットカード
VISAなし即時無料
masterなし即時無料
bitwallet110円即時無料
STICPAY3千円即時無料
国内銀行送金10万円1時間~1営業日無料

上の表からもわかる通り、各種入金方法の手数料は無料で、口座に反映されるまでの時間もほとんどかかりません。
bitwalletやSTICPAYとは、ネット上で管理可能なオンラインウォレットのことで、いつでも利用可能なサービスです。

特にbitwalletは銀行送金時などの手数料も安く、海外FX業者の入出金方法として人気の高いサービスで、多くの方が利用しています。

出金方法
最低出金額着金までの日数手数料
クレジットカード
VISAなし1営業日から4週間無料
masterなし1営業日から4週間無料
bitwallet100円即時無料
STICPAY200円即時無料
国内銀行送金1万円2~3営業日以内無料

注意点として、クレジットカード出金では、クレジットカードで入金した額以上の出金は行えません。
利益分の出金については、「bitwallet」「STICPAY」または、「国内銀行送金」に限られます。

取扱い銘柄が豊富

TitanFXでは、メジャー通貨だけに限らず、多くのマイナー通貨ペア、エキゾチック通貨ペアの取引が可能です。
しかし、FX経験が浅い方には、マイナー通貨ペアやエキゾチック通貨ペアの取引はおすすめできません。

まずは、メジャー通貨で、取引経験を積む必要があります。

マイナー通貨の中でも、エキゾチック通貨ペアは、特に流通量が少なく、政治経済の不安定な国の通貨であるため、値動きが大きくなります。
ある程度取引に慣れた方であれば、ハイリスクハイリターン銘柄であることを認識したうえで、リターンの追及をするのも良いかもしれません。

また、貴金属、エネルギー、株価指数などの銘柄も用意されています。
これらの銘柄は、FX以外の取引をされない方でも、相関関係の把握に使用できます。

例えば、先行指標として機能している銘柄もあるので、よりチャンスを正確に見極めるためにも、使用可能です。

以上、10のTitanFXの良い評判やメリット・口コミについて見てきました。

しかし、良い評判やメリット・口コミだけでなく、悪い評判やデメリット・口コミも存在します。

続いて、悪い評判やデメリット・口コミを見ていきましょう。

TitanFXの悪い評判やデメリット・口コミ

TitanFXの悪い評判やデメリット・口コミを4つ解説していきます。

ライセンスの信頼性が低い

冒頭でもお伝えした通り、TitanFXでは、バヌアツのライセンスを取得しています。
しかし、バヌアツのライセンスは取得条件が緩いので、FCA(イギリス金融行動監視機構)やCySEC(キプロス証券取引委員会)などと比べると、その信頼性が低いと言わざるを得ません。

しかし、安全性に問題がある、というわけではありません。
TitanFXの活動は、バヌアツ金融情報部門(VFIU)によっても、綿密に監視されています。

参考:タイタンFX会社概要

しかし、どうしても高い信頼性のあるライセンスを望む場合は、他のFX業者を選択する必要があります。

信託保全ではなく分別管理のみ

TitanFXでは、信託保全を設けておらず、分別管理のみです。
信託保全とは、顧客資金を外部金融機関へ預け、FX業者の運営資金と切り離して管理を行います。

万が一FX業者が破綻した場合でも、顧客資金が守られることになります。
これに対し、分別管理では、第三者機関の監査がありません。

信託保全も分別管理も、顧客資金とFX業者の運営資金とを切り離す点では同様です。
しかし、分別管理では、第三者機関の関りがないのでしっかりと分別管理がなされているのかどうかの信頼性が乏しくなってしまいます。

この点、TitanFXの分別管理は、AAランクに格付けされているNBA銀行(ナショナルオーストラリア銀行)にて完全分別管理がなされています。

ですので、管理方法に加えて、取引先金融機関の信頼性に関する情報も、合わせて確認しておくことも必要です。
万が一のことを考えて、どうしても信託保全を行っているFX業者を望む場合も、取引先の金融機関の情報を確認することをおすすめします。

金融庁から警告を受けたことがある

TitanFXは過去に金融庁から無登録業者として、警告を受けたことがあります。
無登録業者と聞くと、「お金を預けるのは危険」「詐欺の可能性があるのでは?」と考えてしまうことと思います。

しかし、金融庁に登録していないのには、理由があるのです。

その理由として、2つ上げることができます。

  1.  高レバレッジサービスが提供できなくなる
  2. ゼロカットシステムが採用できなくなる

では、なぜ以上のようなサービスの提供できなくなってしまうのでしょうか。
それは、日本の金融庁の認可を受けてしまうと、日本の法律に従う必要があるからです。

日本の法律に従うと、 最大レバレッジ規制により、25倍までのレバレッジに制限されてしまいます。
したがって、TitanFX特有の大きなレバレッジサービスを提供することができなくなってしまいます。
また、ゼロカットも提供できなくなってしまいます。

ゼロカットとは、口座残高がマイナスになった場合に、TitanFXがマイナス分の損失を肩代わりして補填してくれるサービスのこと。

なぜなら、日本の法律では、損失補填は違法行為とされているからです。
TitanFXだけに限らず、多くの海外FX業者は、制限を受けずにサービス提供を行うために、日本の金融庁にあえて登録を行っていません。

ボーナスが少ない

海外FX業者では、多くのボーナスキャンペーンを実施しているところも存在します。
しかし、TitanFXでは、ボーナスキャンペーンは実施していません。

タイタンFXでボーナスを得るためには、キャッシュバックサイトを利用するなどしなければ、キャッシュバックボーナスを獲得することはできません。

ですので、ボーナスを目的に海外FX業者の利用を考えている方にとっては、TitanFXを使用するメリットは小さくなってしまいます。
しかし、TitanFXでは、これまでにご紹介してきた、スプレッドの狭さ、約定力の高さなどの面から、強力にトレードをサポートしてくれます。

以上TitanFXの悪い評判やデメリット・口コミを見てきました。

TitanFXで取引を行う際には、良い評判やメリット・口コミも合わせて参考にされることをおすすめします。

コメント

コメントする

目次